トイレリフォーム 神戸

神戸でトイレリフォームをするなら当サイトにお任せ下さい!

神戸の方でトイレリフォームを検討されている方は当サイトにお任せ下さい。トイレリフォームは値段もリフォーム内容も様々です!理想としているトイレリフォームを低価格で実現させるにはリフォーム業者選びが最も重要となってきます。清潔でくつろげる空間を長持ちさせる良質なトイレリフォームを行う為の必要な情報と低価格で良質なトイレリフォームを行っている神戸のオススメのトイレリフォーム業者をご紹介しています。

失敗しないリフォーム業者の選び方

トイレリフォーム業者は数多く存在しますが、「リフォームなんて何処も一緒」といった考えで、安い値段でリフォーム出来る業者を選んでしまわれる方が多いようですが、残念ながらトイレリフォームに精通していない業者が請け負ったり、最初の見積書では安く見せて、工事が始まってから追加料金をとってくる業者も中にはいます。こういったトイレリフォームのトラブルにあわない為にも、良質な業者を選ぶ必要があります。ここでは失敗しないリフォームの為の必要な情報を簡単にご紹介していきたいと思います。

 

自社施行している業者を選ぼう!

よくリフォームの営業マンがお家に訪ねてきたりしませんか?その営業マンの会社で直にトイレリフォームを行っていますか?もしその営業マンの会社が直にトイレリフォームを行っていないのであれば知識の乏しさを疑った方が良いでしょう。実際にトイレリフォームの現場をしっかりと把握している営業マンでなければ信用出来ませんよね。実際に自社施行している業者はトイレリフォームを提案される方も知識が非常に豊富です。失敗しないリフォーム業者選びのポイントとして自社施行はかかせません!

 

具体的に価格を提示してくれる業者を選ぼう!

決してリフォームは安く済ませれるものではありません。しかしなるべく安くリフォームを済ませたいという気持ちに浸け込んで、最初の見積もりを一見安く見積もってくる業者がいます。もちろんその見積書通りに事が運べば良いのですが、何故安いのかを説明出来なかったり、当初の見積もりから追加で料金を足してきたりというケースが多い様です。そういった事にならない様に、見積もりをされた時に疑問に思った事はズバっと質問してみるのも手です。

 

工事が素早い業者は注意が必要?

業者によっては、一日で作業完了させてしまうほどスピーディーなリフォーム業者が存在しますが、それはリフォームの内容にもよります。和式から洋式に変更し、壁紙や床もすべてリフォームするのに一日で終わらせる事が出来る業者は、手を抜いていると考えた方が良いかもしれません。トイレは長く使うものですが、多少時間がかかっても丁寧な作業をしてもらう方が安心出来ますよね。

トイレリフォーム口コミ情報

数ヶ月前、知人がマンションを売却しました。彼は以前から不動産投資をやっていて、安く買ったマンションをできるだけ高く売って利益を狙うようなこともしているのです。この時も、彼は中古マンションの転売でまずまずの利益を得たと言っていました。

 

しかし、そのマンションは室内を色々とリフォームしたので、それに結構なお金を使ってしまったので、その分、利益は減ってしまったとのことでした。確かにリフォームはお金もかかりますが、それでもリフォームをしなければ売れない可能性が高くなってしまいますので、その出費は仕方がないということです。

 

特に重要なのは、トイレのリフォームだそうです。そもそもアパートやマンションなどは、トイレが汚いだけで借り手や買い手が減るものです。ですから彼も、いつもトイレのリフォームには力を入れるそうです。そうすると、不思議なことにその物件全体の清潔感がアップするということでした。

 

それに、旧式の水洗トイレと最新式のトイレとを単純に比較すると、最新式のトイレは水道水の使用量が少ない節水タイプなので、人気は高いのです。確かに家族が多くなればなるほど、水道料金も馬鹿にはなりません。たとえトイレといえども、少しでも節水したい気持ちにもなります。

 

後日聞いたのですが、一体型の最新のトイレにリフォームをしたようです。便器自体の価格は30万ほどしたそうです・・・でも長く付き合っていくものだからと言って、良いものしたそうですが確かにその通りですね。

 

実家がトイレのリフォームをすることになった時のことです。
両親が高齢になりなるべく作業が少なくて済むようにとの思いで、自動でふたが空き、水も流れるタイプに決めました。

 

その時に問題になったのが男性用トイレです。
最近のおうちには男性用トイレが無いところが多く、男性に抵抗がないのであれば、なくても用は足せますよ、男性用トイレが無くなればその分スペースができて、将来車椅子になったとしてもスムーズに入ることができますから無くすことをおすすめします。と業者に言われました。

 

確かに、将来的なことを考えると、両親の年齢から言って再度リフォームをするより今それもやってしまった方が一度で済むなと心が動きました。
父にどう?と聞いてみると、どちらでもいいよとの答え。

 

自分が将来車椅子にならない保証は誰にもありませんから、それを思っての返事だったのだと思います。
業者は、それだったらついでに手すりもつけとけばいいとか、トイレの入り口の段差をなくしてバリアフリーにしときますかとか、ついでにいろいろ提案してきます。
最初の目的からどんどん広がっていきました。
私も二度手間三度手間になるより、この際そうしとこうかなと思った瞬間、それまで黙っていた母が言いました。

 

「男性用のトイレはそのままにしておいてください。この家のためにずっと頑張って働いてきてくれたパパにはちゃんと男性用トイレで用を足してほしいから。車椅子になったらその時にまたリフォームすればいいです」実用一点張りで考えていた私がはっとした瞬間でした。

 

父は何も言いませんでしたが、顔を見ると嬉しそうでした。